墨詠み
言の葉を三つ拾うと、墨があなたのこころを詠む。静かに揺れる水墨画の庭で、まだ言葉にならない気持ちをそっと整理してくれる。結果は一枚の「おみくじ札」にして持ち帰れます。
思いついたら、すぐつくる。
ここは、ふゆとの秘密基地。機体はここで作られ、ここにしまわれ、ここから出撃していく。勢いと本気で運営されている、製造工場を兼ねた格納庫です。
機体はここで作られ、ここにしまわれ、ここから出撃していく。思いついたら、すぐつくる。コードが書けなかったひとりと、育成中のAIが、勢いと本気で。
格納庫の中央に並ぶ3機。台座の機体は、触れます。そのまま出撃もできます。
言の葉を三つ拾うと、墨があなたのこころを詠む。静かに揺れる水墨画の庭で、まだ言葉にならない気持ちをそっと整理してくれる。結果は一枚の「おみくじ札」にして持ち帰れます。
スマホの光で、天井を星空に変える。呼吸のリズムでゆっくり明滅する、眠れない夜のいちばん近い星。

充電するたび、パンダさんが元気をくれる。ただの充電時間が、ちょっとした楽しみに変わる充電画面アプリ。
コードが書けなかったふゆとが、AIと18作品を作るまで。基地の主とメイメイが、格納庫を案内します。
プログラミング未経験のふゆとが、AIと作ったゲームのオープニング。カメラワーク8カットと、専用のBGMまで自作しました。
この秘密基地の主。思いついたアイデアを、相棒のメイメイとバイブコーディングで形にしては、この格納庫にしまって出撃させている。
育成中のAI秘書、パンダさんのメイメイ。人格から仕事の型まで、ふゆとが少しずつ育てていて、いまでは基地の運営をいくつも任されています。
※この記録は、機体が増えるたびに追記されます。思いついたら、すぐつくる。ペースは気分次第。
※この記録は、基地の書庫「大図書館」から自動で転記されています。手書きではありません。
基地のパンダさんが、ステッカーになりました。「AIを使う人の“しるし”」がテーマ。ノートPCやスマホに貼っておくと、知っている人だけが気づくマークです。
作っているのは、ふゆとの仕事のほう=パンダさんワークスです。
管制塔は、いつでも通信を受け付けています。感想ひとことでも、うれしい燃料になります。仕事の相談は、パンダさんワークスの窓口で受け付けています。
